ミエナイチカラ

恋月・21

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








自分でも 酷い事をしたと
分かっている




でも止まらなかった




止められなかった




ユノはこんなのは嫌だと
僕に抱かれながら
泣いていたのに




ユノは違うと言ったのに




ユノは王様と最後までは
していないだろう




それはユノを抱いて分かった




僕は後悔したが




でもそれは遅かったんだ




寝室は勿論
どの部屋にも
ユノの姿はなく
僕は家の周辺や
ユノの行きそうな所を
隈無く探した




それでも手掛かりは無く




ユノは居なくなってしまった




まさか王宮へ?




まさか




だけど もう残す所は
もうそこしかなかった



僕は急ぎ身仕度を整えると
王宮に向かったが



やはり僕一人では
中に入る事は出来なかった



僕は衛兵達に取り押さえられても
必死に訴えた




ユノにユノに会わせてくれと








にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



短くてスミマセン……

中々 スマホに触れない(´Д`|||)


スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/08/13(土) 21:32:58|
  2. 恋月
  3. | コメント:0
<<日々のたわ言 8/14 | ホーム | スリスリ マスリ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する