ミエナイチカラ

ひとり遊び

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




軽い?性的描写がございます
閲覧はご自身の判断でお願いします





今夜は ユノと僕は
別々の仕事が入ってて
ユノの方は遅くなるから
先に休んでろって連絡が入ってきた



それならとばかりに
僕はリビングに大量のビールと
つまみを用意して
たまたまテレビではいっていた
映画を観始めた




映画はサスペンスで
ありきたりな内容なんだけど
出演していた女優さんが
色白で黒髪サラサラで瞳が黒目がちの
ちょっと下唇がポテッとしてて…
ユノに似てるな…なんて思っていた




話が進むうちに その映画は
濡れ場まであって
僕は 不覚にも女優さんに
ユノを重ねて前を昂らせてしまった




そんなに似てるわけでもないのに
いい声出されて……




僕は元気に主張するソコに
おもわず手を伸ばしてしまう




『………っ………』




濡れ場はとっくに過ぎていたけど
僕のソコは益々 熱くなって
止められなくて




『ん………っ……っ』




『くっ………ユ…ノ』




ユノの肢体を思い浮かべて
僕はラストスパートとばかりに
右手の速度を速めた




『………くっ』




もう出る…と思ったその瞬間




ユノがただいま~と
元気な声をあげて帰って来た




『!!!!!!』




「早く終わった~♪
チャンミン~~♪♪」




チャンミン~




なんて…そんな舌ったらずに
呼ばないでくれ




ユノがリビングに入ってきたと同時に
僕はちょうどビュルビュルと
出してしまった




「うわっ!ゴメン!!」




『……………………』




ゴメンて言われても………




ユノの目に写ったのは
前屈みになって
アソコを握ってる
僕なわけで……




恥ずかし過ぎだろ!!




僕は返事することも出来ずに
顔を赤くして俯いていると
ユノが僕の前にひざまづいて




「……チャンミン……
そんなに溜まってた?」




そう言って1度イッて
固さを失いかけた僕のソコを
握りこんだんだ




『!!!!!!』




「一人でするな…って言わないけど」




「俺がいるから…」




って言われて
僕は 直ぐに爆発してしまった















チャンミン……
早くね…( *∵*)








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相変わらず
腐っててスミマセン(  ̄▽ ̄)

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/08/22(月) 21:00:00|
  2. SS
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2016/08/22(月) 21:26:38 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

wi○○○○i様

コメント
ありがとうございます(*^^*)


ユノ優しいですね〜(笑)
手伝ってくれてます

そして 腰が立たなくなるまで
付き合わされるという( ̄▽ ̄;)


ユノに似た女優さん
………思い付きません(笑)
ユノほどのべっぴんさん……
う〜ん 悩みます



これからも
お付き合いくださいね〜(*´∇`*)



  1. 2016/08/22(月) 22:25:00 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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