ミエナイチカラ

お酒の事情・2

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





※軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします







アルコールの入ったユノは
誰の目から見ても
可愛くて 色っぽくて
僕は マンションに戻ると
直ぐに自分の欲求を
ユノにぶつけた




『ユノ……しよ…』




ユノはふにゃんとなりながら
僕に体を預けてきて




「チャンミン~」




「俺とシタい~?」




「 する~?」




「ん~~ダメぇ~~」




そう言いながらも
ユノは妙に品を作って
僕にアピールしてくる




やらせてくれるのか!
どうなんだ!?




こういう時のユノのダメは
良いって言ってる事が多いもんな!




僕は独りごちると
ユノのシャープな あごを持ち上げ
その上の柔らかな唇を塞いだ




「ふ………んっ………んん」




「ふぁ……チャンミ………ン」




ちょっと唇を舐めて
舌を絡めただけで
ユノのから甘い声が漏れてくる




やっぱりユノもシタいんだと
妙な自信が沸き上がり
僕は速攻 ユノの上着を脱がしにかかった




1枚また1枚と脱がしていく
その間も ユノはダメダメを繰り返し
僕はいけない事をしているような
気になって 益々興奮していってしまう




そして ユノのベルトに手をかけて
ズボンを脱がすと ある事に気付いた




『あれ………?』




僕の頭の中ではユノのソコは
パンツを押し上げている
はずだったのに……




ユノの息子ちゃんは
今のユノと同じように
ふにゃんと……




そう ふにゃんとしていて
僕はソコから 目が離せなかった










あれ………( ´・J・`)



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


すみません (。´Д⊂)
息子ちゃんだの
ふにゃんだの

これでも二人が 好きなんですよ!







スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/09/02(金) 21:00:00|
  2. SS
  3. | コメント:0
<<お酒の事情・3 | ホーム | お酒の事情 ・ 1>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する