ミエナイチカラ

お酒の事情・4 〈完〉

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





※軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします






酔っぱらった 恋人とシタいって
思ったらダメかな…




ダメじゃないよな……




こんなトロントロンな
ユノを前にしたら
我慢出来ないだろ…




ヤルなら僕だけじゃなくて
ユノにも目一杯 気持ち良くなって欲しい




だから僕は何としても
ユノを起たせようと奮闘した




ユノに口付け
舌で歯列をなぞり
ユノの舌を絡めとれば
ユノは くぐもった声をあげ始め




柔らかな胸を揉み
立ち上がってきた乳首を掴めば
体をビクンと痙攣させて
ユノは顔も乳首もピンクに染めて
イヤイヤと顔を横に振る




「……ふぅ…んん……チャ……ミン」




「やめ………あ…うん …」




『!!!!!!』




いい!




ユノ!!めっちゃ
感じてるじゃねぇですか!!!




僕は先程 ふにゃふにゃだった
ユノのアソコを見ると
ソコは 硬くなり始め
頭をもたげ出していた




良し!!




いける!!




イケるぞ!!




僕は この勢いを保つべく
ユノのソコをゆっくり しごきにかかると
何故かユノのソコは急速に
僕の掌の中で力を失っていった




はい!?




ちょっと!




なんで?




ここまできて!?




ユノ!!




僕は 慌ててユノの息子ちゃんを
口淫しようと顔を近付けたのに
ユノに頭をガッシリと掴まれた




『!?』




トロントロンになっていたはずのユノが
いつの間にか冷ややかな眼差しを
僕に向けていた




「チャンミン……」




『…………はい』




「今日はもう寝るぞ………」




!!!!




やっぱり ダメなんだ!!




諦められずに僕は ずっと
ユノのソコを握っていると
ユノは ふにゃと笑いながら




「チャンミン……起きたらさ
たっぷり…愛して…………」




「ねっ………?」




ねって…




それを言われれば
僕はそれ以上続けられなくなって
僕のアソコも ゆっくりと
萎みだしていた




ユノは僕の頭をポンポンと
優しく触れると
そのまま僕に倒れこむように
眠りに落ちていった








………ユノ!




起きたらたっぷりヤルから!




泣いても知りませんから!!




いーだ!!




僕はぐっすり眠ったユノを
何とか着替えさせ
ビールを取りにキッチンに
向かうのであった











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ユノがダメって(不○)って
訳じゃないです!
アルコールのせいです!(;・∀・)

この後 たっぷりヤッてもらいますから!
という訳で完といいつつ
おまけをね…←えっ 要らない?


明日も遅くなります
22時にはアップしようと思います


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/09/05(月) 21:24:56|
  2. SS
  3. | コメント:2
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コメント

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2016/09/06(火) 00:24:20 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

wi○○○○i様

こんにちは(・∀・)ノ

私も眠くなる方なんです〜
チャンミン 気の毒でした
ギンギンだったのに(笑)
出来なかった分
ユノには覚悟してもらいましょうか
( ☆∀☆)うふふふ


お気遣い
ありがとうございます(。´Д⊂)
wi○○○○i様も
お体には 気をつけてくださいね


  1. 2016/09/06(火) 20:02:17 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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