ミエナイチカラ

お酒の事情 おまけ2

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします






俺から チャンミンが欲しいなんて




挿れろなんて




絶対言ってやらない




………というか言えない




だけど チャンミンの愛撫で
俺の体はどこもかしこもトロトロで
気づかないうちに腰を揺らしていた




「ふっ…………んっ……」




「んぁ…………」




『ユノ……』




………んだよ…




『ね……ユノ…』




ねって…




うっ……くそ!



俺は シテ……なん……て
言わな……いから




俺は歯を食いしばり
懸命に 耐えた




『ユノ……』




『ねぇ……』




「…………………」




チャンミンは そんな俺を見て
ため息をつくと散々俺の後を弄っていた
指を引き抜いた




「あっ……ちょっ…ダメ!」




俺は思わず止めるなと
言ってしまった




『どうしたんですww』




「……………………」




恥ずかしい!!
チャンミンの馬鹿!!




こうなったならと俺は
チャンミンのアソコを掴むと
自ら 後にあてがった




「ん……んっ……」




ボディソープでヌルヌルだったから
直ぐに挿ると思ってたのに
チャンミンのアソコは思った以上に
カチカチで俺は息を詰めてしまう




チャンミンは そんな俺を見て
しょうがないですね…と
俺の腰を掴んで 奥まで挿れてくれた




「………ふぁ…」




「あっ……チャンミ…ン」




『起きたら たっぷり愛し合おうって
言ったのユノですよ』




俺 そんな事 言った…?




『絶対 忘れてると思いました…』





チャンミンは腰をゆっくり使ったり
俺の中を掻き回すようにしたりと
思う存分尽き捲った




「あぁ……んっ………あぅ」




『時間まで たっぷり可愛がってあげます
幸い今日は打ち合わせと
ラジオ位ですから…』






嫌々……
お前のたっぷりって
無理だろ……









俺の予想通り
チャンミンは底無しに求めてきて
今日の俺は スタッフに
体調を心配されてしまった








にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


これにてこの話は終わりです
お付き合いありがとうございました
(*´-`)



スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/09/07(水) 22:00:00|
  2. SS
  3. | コメント:0
<<恋月・30 | ホーム | お酒の事情 おまけ >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する