ミエナイチカラ

恋月・34

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ









side C




ユノとミヌ君
そして僕



初めて家族3人で晩ごはんを食べた



昔と変わらずユノは料理が苦手で
ユノはもちろん ミヌ君も僕の料理を
美味しい美味しいと言って
平らげてくれた



そして3人揃って片付けをして
狭いけど3人揃って風呂に入った



ユノの育て方が良かったのだろう
初めて会った時も思ったが
ミヌ君は 僕に直ぐになついてくれた



ユノと僕の2人で
ミヌ君を寝かしつけ
僕は改めてユノを抱きしめた



『ユノ…来てくれて
ありがとうございます』



『ミヌ君を産んでくれて
ありがとうございます』



ユノは僕の腕の中で
困った顔を見せて
ありがとうは もう止めろと
言ってきた



止めろと言われても無理だろう
だって幸せだから




僕は何年かぶりに
ユノの柔らかな唇に
自分の唇を重ねた





『ユノ………ありがとう』




ユノはコクと頷き
今度は素直に
僕を受けいれてくれた








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短くてゴメンなさい
この後は えっちぃ~ですか(笑)


別れてた時の事を
どこで入れるか悩み中

入れなくてもいいかとも
思ってしまう( ̄▽ ̄;)




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/09/13(火) 22:00:00|
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  3. | コメント:2
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  1. 2016/09/14(水) 02:07:31 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

wi○○○○i様

こんにちは(・∀・)ノ〜

うっかり踏みかけましたよ〜
というか数字みて
キリ番踏んでみたい欲求に
かられました〜(笑)


離れてた時の話
書き出してあるのですが
どうしようかと(笑)
ズルズル長引きそうだしなぁ…
思案中です(つд;*)←要するにヘタレ


よろしければ
これからも お付き合いくださいね

  1. 2016/09/14(水) 12:38:05 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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