ミエナイチカラ

honey * 8

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ






「ふん♪ふふん♪ふふふ~♪」



『………………』




ユノは 超ご機嫌で
鼻歌を歌いながら
僕の首回りから腕 脇と順番に
ゴシゴシと洗っていた



まだ上半身しか洗ってないというのに
僕は泡まみれでモコモコになっている
それがまたユノ的には楽しいらしく
スポンジにボディシャンプーを追加して
これでもかというくらい泡立てていた



ちょっとやりすぎじゃない?



そう思いながらも
僕はユノにされるがまま



だって興奮しだしたアソコを
なんとか隠そうと
僕は自分の股にアソコを
ギュッと挟んで内股状態
どうやらユノはそんな僕に
気づいていないようだ



「ふふん♪ふふん♪」



人が気付かれないように
頑張っているっていうのに
ユノのおっぱいが僕の目の前で
揺れたり弾んだり…
しかもユノは自分の体を
前後左右にユラユラと揺らすものだから
僕の泡がユノにも付いて
男にしては丸みのある体が
泡で益々エロさが強調されたり…



洗ってもらえるからと
僕も浮かれていたけど
ちょっとこれは 拷問に近い…‥



僕が焦れてる間にも
ユノは上半身を洗い終えて
踏ん張っている股にユノの手が
スルリと滑っていった



『!!!』



「チャンミン」



「どうした‥?」



固く閉じられている僕の股に
ユノは不審がる



「開いてくれないと洗えないよ?」



洗わなくていいです



無理ですから



ソコ…見られたくないんです…



僕は自分で洗うからと
ユノからスポンジを取りあげようとするけど
身体的な差と泡の力もあってか
僕よりも先にユノの手が
僕の閉じた股に滑り込んだ



「フン!!」



フンって…
ユノそんな意気込まなくても…



隠しておきたかったアソコが
ユノに足を開かされて
ピンっと顔を見せた



「あっ……」



『‥………』



「……………」



「チャンミン勃って…‥る」



えぇ…えぇ‥勃ってますが……



ユノは驚きながらも
視線をそらさず僕のソコを見ていた
何でそんなに見てんですか



『…………』



『その………』



『ユノが洗ってくれるなんて…
滅多にないし…興奮しちゃって…』



「……………」



何か言ってくださいよ
僕だけ恥ずかしすぎるじゃねぇですか



「うん…小さいけど 元気だな」




『すみません…』



謝ってみても僕のソコは
そう簡単にヘタる事もなくて
僕はユノから逃れようと
足を閉じようとした



「ふふっ…チャンミンスゴいな」




スゴいって何が?
小さくても勃ってるって事がですか?
だって仕方ないでしょ男ですから



僕はユノからソコを見えないんように
前に屈もうとするけど
これまたユノに阻まれた



「チャンミン任せろって」



『??』




「俺が全部洗うから…」



そう言ってユノは僕のソコを見て
チロリと下唇を舐めて見せた



ちょ‥ちょ…ちょっと待って!



何そんなにエロい顔で
ヤル気満々なんですか!
洗わなくていい!
洗わないで-----!!



そう言ってるのに
ユノはスポンジの泡を取ると
僕のソコにたっぷり塗りつけて
フニフニと洗い出した



ユノの手が動く度に
泡の間から見え隠れする
僕の可愛いアソコ
あまりの恥ずかしさと気持ち良さで
僕は体をビクビクと奮わせた




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あれぇ ミンホ? ( ・◇・)?
うんミンホだから



(T△T)やっちまった……
昨日お話予約したと思ったのに
してませんでした
寄ってくださった皆様 スミマセン


今度は鳥取で地震がありましたね
被災地の皆さん 大丈夫でしょうか…







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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/10/21(金) 22:00:00|
  2. honey
  3. | コメント:0
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