ミエナイチカラ

honey * 13

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








風呂の後



僕はユノに抱かれて眠った



抱かれると言っても
エッチしたって事じゃない
僕の体じゃそれは無理だし
何と言っても僕は受身じゃないからね




ユノは 壊れ物を扱うように
僕を腕の中に抱いて横になったんだ



別にいつも通り
ユノが僕の腕の中で
寝ててもいいのに



それは やっぱり無理か



じゃあ たまには逆でもいいか



僕もユノにそっと体を寄せてみると
ユノは僕の髪を何度か撫でると
おでこにチュッとキスしてくれた



「チャンミナおやすみ」



『おやすみ……』












おやすみ……と言ったものの



この体勢



僕にとっては ある意味
風呂から続いて 拷問に近かった




だってさ
おっぱい大好きな僕の目の前に
ユノの柔らかな胸の…
そう谷間があるわけで




抑えられない衝動に
僕は思わず鼻先をユノの胸に
グリグリと押し付け
スンと匂いを嗅いでしまった




するとユノに
子供は大人しく寝ろ!と
頭をゴツンと小突かれた




痛い……



そんな注意の仕方しなくても
僕が悪いわけじゃないし
ユノのおっぱいがデカいのが悪い!



それなら別々に寝ましょうと提案すると
ユノは小さな子供に諭すように



チャンミナ広いベッドに
一人で寝てても寂しいだろ?
二人で寝てたら 暖かいし
お化けも怖くないだろだって




完璧な子供扱い



お化けなんて怖くないし!
(たぶん………)



でも人肌の暖かさは
十分に分かっているから
僕は大人しくユノに体を任せる事にした



でも正面からは抱くのは勘弁して欲しい
息苦しいし何より
おっぱいから目をそらすのは
至難の業だから




そうお願いすると
ユノは仕方ないなと
僕を後ろから抱きしめてくれた




たまには これでもいいか
なんて思うけど
やっぱり僕は逆がいい




そう思いながら
僕は 深い眠りに着いた






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何だコレ甘々だ……(*ノωノ)


体調不良について←風邪なだけ
色々とコメント頂き
ありがとうございますm(__)m
まだ万全というわけでもないので
ゆっくりゆっくり更新しますね





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/11/07(月) 22:24:56|
  2. honey
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2016/11/08(火) 21:37:52 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

ゆ○○ん様

コメント
ありがとうございます(*´-`)

チビシムにしか出来ないですよね
頑張って欲しいです←本気(°Д°)?

こうして お声をかけてもらえて
嬉しいです
甘えそう(。´Д⊂)

これからも お付き合いくださいね


  1. 2016/11/09(水) 20:54:38 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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