ミエナイチカラ

honey * 15

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







朝食を食べ終え



僕はこんなだし
今日はリビングでまったり



すると思ってた
なのに告げられる
ユノの驚きの一声



「さぁてメシも食べたし出掛けるか」



「チャンミナ用意して!」



はい?



今 何か言った?



僕の聞き違い?



いやいや聞き間違いじゃないらしい
ユノは出掛ける為に服を着替えに
自分の部屋に戻ろうとしていた



僕は慌ててユノに声をかける



『ちょっ…ユノ出掛けるって?』



ユノは僕に向かって振り返り
ん?て惚けた表情を見せる



『出掛けるってユノだけだよね?』




『僕は留守番でしょ!?』



そう言って僕は自分の体の小ささを
ユノにアピールして見せた



ユノは首を少し傾げて見せてると
マネヒョンが今日の予定をメールで
送ってきた事を教えてくれた



僕の仕事は多少融通をつけるが
ユノは無理らしい



うん…それならユノだけ仕事に行って
僕は家に居ればいいじゃん
そう思ったのに



「チャンミナを独りにしておくなんて
心配で仕方ないよ」



「だから連れて行く」



うんうん



ユノの時もそうだったけど
小さいと色々心配だよね…って



僕のこの姿
他人に見せる方が
ダメだろ!!



そう何度も言ってんのに
ユノは早くしろって
僕の言うことなんて聞いてくれない
それどころか
大丈夫!誰もチャンミナだって
わかんないからってドヤ顔



ユノと一緒に居て
僕と思わない?



マジで言ってる?



全く どこからその自信がくるのやら



はぁ………



僕は不安にかられながらも
出掛ける準備を始めた





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昨日は色々と声をかけていただき
ありがとうございました
また 心配をおかけして
すみませんでした

復調に向けて
前進していきますね
皆様も 風邪等には
気をつけてくださいね
本当にありがとうございましたm(__)m
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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/11/14(月) 22:00:00|
  2. honey
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