ミエナイチカラ

止められない事

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任にて お願いいたします




疲れた体には
お風呂がとっても癒される



今夜は冷え込んだし
疲れていたし
早く湯船に浸かりたくて
先に風呂に入っていたユノに
了解を得て一緒に入った



それが間違いだった



僕が中に入ると
ユノは鼻歌まじりで
湯船に浸かっていた



今日のお湯には
乳白色の入浴剤が入っていて
全体は白いが、ほんのり青みが
かかっていた



そこにユノは鎖骨の辺りまで
浸かっていて
頬は蒸気し 肌は赤く染まっていた



ユノが浸かっているなら
僕はユノに背を向けて
髪と体をガシガシ洗い始めた



泡を流し湯船に浸かろうと振り向くと
ユノからも僕に浸かれと声をかけられる



「チャンミ~ン 早く~
気持ちいいぞ~♪」



『………………』



一緒に入れと?



バスタブは僕達の身長でも
ゆったり浸かれるように
大きめの物を設置したけど
流石に大の男二人が浸かるには狭すぎる



だから 僕が入る代わりに
ユノに上がるように言ったけど
ユノは一緒に浸かればいいじゃんと
自分の前を指差す



いやいやいや 膝を付き合わせて
入るなんて絶対に狭い
それならと 僕はユノを後ろから
抱き込むように湯船に浸かった



僕が浸かった分
お湯がザーザーと湯船から溢れ
隠れていたユノの乳首が
乳白色の水面にゆらゆらと見え隠れした



………エロい



何で僕、素直に入ったかな



僕のアソコは
ユノの柔らかそうな胸と乳首を見て
すっかり勃ち上がってしまい
ユノの柔らかなお尻に
当たってしまう



「チャンミン……」



「当たってるぅ」



当たるのは この体勢だから当然
勃ってしまうのは ユノがエロいからでしょ



僕はユノの首筋に唇を這わせて
見え隠れしている乳首を摘まんだ



『ユノ……したい…』



そう耳元で囁くと
ユノは体を振るわせ肌を更に赤く染めて
早くしないと逆上せるぞと言った










乳白色のお湯が
僕達の動きに合わせて
バシャバシャと揺れる



「あ……っあ…ん…チャンミン」



『ユノ……っ』



乳白色のお湯に
僕達の放った物が混ざる



疲れた体に
ユノとお風呂は
更なる疲労感を募らせた



だけど満足感も得られるから
僕達は時間が合えば
一緒に お風呂に入る事になった









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甘々なの書いてたら
変態さんが
やってきた(笑)
皆さん大丈夫ですか?


今晩の冷え込みで雪が降るそうですね
該当地域の皆さん
足下には 気をつけてくださいね


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/11/23(水) 22:01:36|
  2. SS
  3. | コメント:2
<<特別なあなた * 7 | ホーム | honey * 17>>

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2016/11/23(水) 22:54:32 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

wi○○○○i様

コメント
ありがとうございます(*´-`)

当然こうなります(*≧∀≦*)
止まらないでしょう(笑)


時々 こんなの(エッチなの)来ますが
これからも お付き合いくださいね♪




  1. 2016/11/24(木) 20:03:56 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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