ミエナイチカラ

特別なあなた * 7

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ









side Y








店長に名前で呼んでもらえた



それに店長の名前を聞く事が出来た



なんだろ…



優越感



それから俺は店長……



じゃなくてチャンミンさんって
名前を呼びたくて
店長が一人の時間帯を狙って
カフェに行くようになった



チャンミンさんも
俺の事をユノさんって呼んでくれるし
ここでの時間は俺にとって
すっごい癒しの時間になった














「あれ………休み?」



今日もチャンミンに会えると
浮かれてカフェに来たのに
店先にはcloseの看板が
かけられていた



今日…定休日じゃないよな?



別に今日休むって
チャンミン言ってなかったよな


何か急用でも出来たのかな?



店が休みなら
仕方ない



俺は何度か店を振り返りながらも
家路に着くことにした





にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


ちょっと短いけど
次のステップへ(笑)


スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/11/24(木) 22:00:00|
  2. 特別なあなた
  3. | コメント:0
<<特別なあなた * 8 | ホーム | 止められない事>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する