ミエナイチカラ

僕のヒョン・37

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。


「チャンミン大丈夫?」


踞る僕にユノは体を寄せてくる。
本当にどっちなんですか?
心配しているのか それとも僕としたいのか…


『はっ…』


僕の荒い息遣いにユノの喉がゴクリと鳴るのを
僕は見逃さなかった。


『ユノ…楽にしてくれませんか?』


僕はユノの手を 熱くハチ切れそうなまでに
脈うつ僕の物に触れさせる。


ユノはちょっと戸惑ってはいたけれど
ズボンの上から僕を刺激してくる。
そんな所からじゃあ 焦れったくてたまらない。


『ユノ…早く…』


そう言うとユノのキレイな手が僕を取り出し
握り混んだのと同時にゆっくりと動かし始める。
その様子が又 僕を刺激して益々 元気になる。


『ユノ…そんなんじゃ足りないですよ…』


『もっとこうして…』


僕の物を握っているユノの手の上から
更に自分の手で握り込み僕の良いところを
擦って快感を得る…


「チャンミン…スゴい…」


当たり前じゃないですか
なにを今さらな事言ってますかね!


僕は手の動きを速めて とにかく一度楽になりたかった。


『ふっ…くっ…』


ユノは手を動かしながらも 僕の登り詰めていく様子をじっと見ていた…
それが又 僕を煽る…


『ユノ…』


僕はユノにキスをねだる…


「チャンミン…」


ユノは僕の開いた口に
その唇を合わせてくれる。


…んうっ…


キスが刺激になって
僕はユノの手の中に自分を吐き出した。




「チャンミン…これ」


ユノは僕の物で汚れた手を
どうしようかと僕を伺っている。


『僕に薬か何か 飲ませたんですから
責任もって片付けてください。』


そう意地悪く言うとユノはじっと手を見つめて
迷いながらもペロリと舐めた。


『不味っ!!』


言ってくれますね…
貴方が仕掛けたんでしょ…


そんな間にも僕の物は又元気になってくる。
効くもんなんですね。


『ユノ…もっとです…』


「えっ…」


驚くユノを僕は引っ張って
改めてベッドルームに向かう。


『ユノ…覚悟してください』








………ふはははは ( ´・J・`)







途中ホミン?どっち?って自分でビックリ
でもやっぱりねぇ~( ̄▽ ̄;)

しばらくお付き合いください









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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/06/27(土) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:0
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