ミエナイチカラ

特別なあなた * 27

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※ 性的描写がございます
閲覧は自己責任で お願いいたします







side C







痛い思いをさせたい訳じゃない
ゆっくり時間をかけて愛し合いたい…



そう思ってたのに



挿れてと言われて
止められるほど
僕は人間が出来てなくて



ユノに本当に大丈夫かと聞くと
ユノは早く僕を感じたいって
言ってくれた



僕はギンギンになっていた自分のモノに
たっぷりとシロップを塗りたくると
ユノの後孔に先を押し当てた



ユノは微かに体を震わせ
息を詰めていた



そんなにガチガチじゃ挿らない
僕はユノの胸から脇腹に前と
手を這わせ前も握り混む



僅かにユノ体が緩んだ瞬間に
僕は中に挿りこんだ



「あっ…」



『くっ………』



シロップを使っても
ユノのソコは狭くて
なかなか挿らなかったけど
一番張った部分が通ってしまうと
後はツルリと挿ってしまった



熱い



熱くて狭い



「あぁ…はっ……」



ユノは何とか息をしようと
肩を大きく上下させていた



ゴメンねユノ



そう思ってはいるものの
僕はユノの中を何度も突いた








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遅くなってスミマセン

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/12/21(水) 22:56:43|
  2. 特別なあなた
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