ミエナイチカラ

僕のヒョン・38

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。


僕はベッドルームに着いたと同時にユノを抱きしめ
ユノの唇をむさぼる様にキスをする。


ユノも僕がイクのを見て興奮していたんだろう
同じようにキスを返してくる。


お互いの中心が熱くなり
キスをしながら ズボンと下着を下ろし
張りつめた物を取り出す。
そして どちらともなく擦り付けあった。


「んっ…はぁ…」


『ん…』


ユノの口からは 飲みきれなかった唾液が溢れ
顎まで伝っていった。


「チャンミン…」


ユノが焦れて腰を揺らし始める…



ふふっ…
何故貴方の方が 我慢出来ないんですかね?



一度イッたから幾分楽になったけど
僕の物はまた痛いくらいに張りつめている。


ふぅ……


なんとか落ち着こうとするけれど無理だ…
でも僕にも意地がある!


『ユノ…どうして欲しいんですか?』


僕はユノの口元から首筋に唇を這わせ
ユノの前を刺激せずに お尻の感触を楽しむ。


「んっ…ふ…」


『ユノ…言って…』


「チャ…ンミンは…どうしたい…んだよ…」


おっ?
まだ素直に言わないんですね…
今は 我慢比べしたくないんですけど…


僕は ユノの首筋から鎖骨へ舌を這わし
そしてユノの胸の突起を唇で挟んでやると
ビクッとユノが反応してくる。


「やぁ…チャンミン…」


なんて良い声…
僕に直に響きます…


『ユノ 素直に言ってくれないと
僕 分かりませんよ?』


ユノは戸惑いながらも答えてくれない。


『ねぇ ユノ…言ってくれませんか? そうしたら ご褒美 あげますよ…』


そう言ってユノに僕の物を握らせる。


「あっ…チャンミン…言わせるなよ…」


ほんの一言なんですよ…無理ですかね?


『本当にユノは強情ですね』


僕はユノの物をそっと握る


「あっ…ん…」


ユノの瞳はこれから与えられる快感を
想像してか 情欲の色を見せている。


あぁ もうダメだ!
何で薬なんか飲ませたんです!!
僕はもう我慢が出来ず ユノの足を開き
僕を受け入れさせる為にユノの最奥に指を差し込む…


「い…たっ…チャンミン 止めて…」


ローションもクリームも付けずに
指を入れたんだから痛いでしょうね…


無理です…貴方のせいで 我慢が利かないんです…










スミマセン……ユノ… ( ´・J・`)









あれ?
シム君 リビングから出したまま
ベッドルームに来ました?(°Д°)










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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/06/30(火) 21:00:00|
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