ミエナイチカラ

負けたくない

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任にて
お願いいたします


※チャミペンの方
チャンミンに理想を持っておられる方は
ここで回り右がよろしいかと






「今日は大丈夫かな?」



『大丈夫です』



…ってそう言えない
自分が恨めしい









**********************






「あっ…!」



『…………』



「チャンミン……」



ドクンドクンと
ユノの中でイッてしまった僕



ユノは僕の下で
不満気な視線を寄越してきた



「また先にイッちゃって…」



「早すぎだろ!!」



『………』



「一緒にイキたいのに…」



そう言われても…



僕だって一緒にイキたい
でもユノの中は気持ち良すぎて
なかなか我慢出来なくて
毎回といっていいほど
僕はユノより先にイッてしまう



初めのうちは
先にイッてしまっても
いいよってって言ってくれてたのに
体を重ねる度 そうなもんだから
最近は口に出して早すぎると言われる



僕早すぎ…ですかね……



僕のプライドは傷ついて



心配になってネットで
調べてみたりするけど
良い解決法が見つかるわけでもなく



悩めば悩む程
ユノにも分かって欲しくなってしまう



僕が堪えるのにどれだけの忍耐を
強いられてるのか



でもそこはグッと堪えてゴメンと謝り
そしてもう1回と2回戦目に入る
僕のが元気を取り戻す間
僕はユノのまだイッてない棹を扱く



「ん……っあ…」



「あっ………んんっ」



ユノの棹はもうイク寸前でベタベタ
僕はそれを塗り込むように
先端をグリグリと刺激した



「うぅん……あっ…」



「あぁ……ん」



「チャン…ミン」



ここで挿れれば
絶対一緒にイケる!!



僕は勃ち上がったばかりの自分の棹を
ユノの濡れそぼった奥に押し付けた



「あぁぁぁ……」



「チャンミン」



「チャンミン……」



やっぱりユノの中は凄くいい



ちょっと前にイッたばかりだから
そう簡単にイカないと思っていたのに
いつでもイケそうな感じ
しかもユノはソコを
キュッキュッと閉めて
僕の棹を更に刺激してくる



『ちょっ…ちょっと!』



『緩めて!!!』



「………?」



僕は一旦抜いて
やり過ごそうとしたのに
ユノは僕を逃さないようにと
更にキツくギュ~ッと閉めてくる



『!!!!』



ユノから抜いた瞬間



僕はまたイッてしまった



ユノの白いお尻は
僕の白濁で汚れてしまう



「『……………』」



何とも言い難い沈黙



僕は暫くの間
口淫でユノを満足させようと
心に誓った








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変態でスミマセンm(__)m
大丈夫ですか(ToT)
念の為チャンミンは早○ではありません
ただユノの中が良すぎるだけです



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/01/01(日) 22:55:45|
  2. SS
  3. | コメント:0
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