ミエナイチカラ

僕のヒョン・39

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。


「んっ…やっ…」

無理やり指を入れたものだから
ユノの顔には先程の恍惚とした表情から
一転 苦痛の表情を見せている。


『ユノ…ユノ…』


「痛っ…やっ…」


僕はユノの中を2本 3本と早急な動きで責めた。
何の準備もなく中を掻き回す僕に
ユノは嫌だと頭を振る。


「チャンミン止め…痛い」


僕と同じくらい勃っていた
ユノの物が今は力を失なってきていた。


『 痛い? ユノ?』


ユノがコクっと頷く…


僕はユノの中を責めていた指をを止めた。


「痛い…」


『スミマセン……でも我慢出来ないんです…』


僕はユノの太股を掴み お腹にまで付きそうなくらい
勃ちあがっていた物をユノに押し付ける。


「やっ…ダメだチャンミン!!」


ユノは僕から逃げようと僕の頭と肩を押し返す。


『はっ?嫌なら何故 薬飲ませたんですか!?』


僕は自分の快楽の為に早急に進めた事を棚にあげ
ダメを繰り返すユノに逆ギレしてしまう…


僕の一言に ユノは抵抗していた力を緩めた。


「チャンミン…」


ユノの瞳がゆらゆらと揺れる。


「俺はただ…優しくして…欲しいだけだよ…」


そう言ってユノは顔を両腕で隠してしまった。


しまった……
僕は何やってんですかね…
薬に煽られて ただサカっただけ…


でもユノ…
僕も辛いんですよ


『スミマセン……』


僕はユノに押し付けていた物を離す。


「チャンミン…」


「好きだ…でも…痛いのは嫌…」


「二人で 気持ち良くなっちゃダメか…」


本当に僕は何をやってんですかね…


『ユノ…』


『スミマセン……』


「チャンミン…優しくして…」


僕達は どちらともなく唇を合わせ深いキスをする。


『ユノ…お願いします……』













( ∵ *) チャンミン…おっきいから
痛いのヤなのぅ








ユノ 乙女炸裂Σ(゜Д゜)











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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/07/01(水) 21:00:00|
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