ミエナイチカラ

僕のヒョン・40

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。


今にもユノに入れたくて仕方なかったけれど
ユノに 優しくして…なんて言われたら
我慢するしかない。
僕は なんとか欲望を抑えて
たっぷりのローションで ユノの中を解す。


そのローションをユノが恥ずかしそうに
出した時には ビックリしたけれど
それだけユノが僕としたかったのかと思うと
僕の物に熱が溜まっていく…
僕はそれを紛らわす為に ユノにキスをした。


『ふふっ ユノがこんなに積極的だなんて怖いですね』


「俺はいつでも…真剣だよ…」


ユノに欲しがられていると思うと
それだけでイケそうだ。


それにしても僕の忍耐力を誉めてくれませんかね?
薬の事もあるけど こんな艶かしいユノを前に
よく頑張っているものです。


「んっ…あっ…」


グチュグチュと卑猥な音とユノのいい声が部屋に響く…
ローションがユノの中でどんどん熱くなっている様な気がする。


『ユノ…気持ちいいですか?後ろだけでスゴいですよ…
見てユノ…我慢出来ないって…ビクついてますよ…』


「やっ…んぁ」


ユノは自分の様子を見てイヤイヤと顔を振る。
今のイヤは良いのイヤですね。
僕の指だけでこんなに感じて、入れたらどうなるんですかね。


「あ…ぅん… チャ…ンミン…お尻…熱いよ…」


ふふっ…
ユノ 貴方 スゴいエロい顔してますよ。


『ユノ…もっとです』


僕は指を折り曲げ前立腺の辺りをしつこい位に責める。


「あぁ……ふっ…やぁ…」


あまりの刺激にユノの物からは絶えず蜜が漏れている。


「あぁ…ん…チャンミン…あ…熱い…」


そう熱いでしょ
僕がユノのいい所責めてますから。


「うぅん…ムズムズする…」


もう焦れてるんですね。


「チャンミン…お尻…何だか 変…」


ふふっ…僕に早く入れて欲しいからそんな事言って
もっと素直に入れてって言えばいいのに


『ユノ…僕が欲しい?』


「違っ…うん…」


『素直に言って…』


「チャンミン…お尻熱くて…むず痒い…」


真っ赤な顔して 僕に助けを求めてくる。


痒い?


僕は瞬間的にベッドに放り投げられたローションを手に取り
先程はあまり気にせず使ってしまったチューブをよく見てみた。


媚薬入り……
これで彼女は○○…


貴方 何 持ってんですか!!







( ∵*) だって……使えって言われたのぅ








スミマセン……色々とお許しください(((・・;)










にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/07/02(木) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:0
<<僕のヒョン・41 | ホーム | 僕のヒョン・39>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する