ミエナイチカラ

僕のヒョン・41

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。


お尻が熱い…ムズムズすると
涙目で僕に助けを求めてくるユノ…


『ユノ…もしかして このローション…
ドンヘ…ヒチョリヒョンから渡された物ですか?』


ユノのは 目尻に涙を貯めながらコクリと頷く。


僕には強壮剤?
ユノには媚薬ですか……


あの おせっかいヒョンめ!!
ユノに何 渡してんだ!!
ユノ!あんたも素直に使ってんじゃねぇーすよ!!


「ふぁ… んんっ…チャンミンなんとか…して…」


ユノが焦れて自ら刺激を求めて腰を揺らし続ける。


ゴクリと自分の唾を飲み込む音がやけに耳に入ってきた。


「チャンミン…」


そんなに潤んだ目で見ないでください
優しくなんて無理じゃないですか!!


心の中ではかなり動揺していたけれど
僕は冷静を装ってみせる。


『ユノ …楽にしてあげます』


「早くぅ……」


僕はユノの中から指を引き抜き
熱く熟れたユノの奥に 僕を捩じ込む。


「ああぁ…んっ…」


ローションまみれのそこは
すんなり僕を受け入れたけれども
やはり狭くてキツくて ギュっと僕を締め付けてくる。


『くっ……ユノ…そんなに締めないで
ユノの前に…僕がイク…』


もともと 薬で限界に近かった僕は
ユノの温かい場所で動く事が出来ずに
じっと耐えるしかなかった。


「んぅ…チャンミン イッて…いい…よ」


そう言ってユノが動こうとするのを
僕はユノの腰をがっしりと掴んで固定した。


冗談じゃあない!ユノより先にイクなんて!


『ダメです…動かないで… ユノを気持ち良くさせたいんです。』


「いいんだって…俺もう…イキそう…」


ユノがそう言っても入れただけでイクなんて…
僕のプライドが許しませんよ。


僕は掴んでいたユノの腰を前後に揺らし
僕自身をユノの中でゆっくりと動かす。


「あぁ……イクっ…」


本当にユノはイク寸前だったんだ
ほんの数回 中を揺すっただけでイッてしまった。


『ユノ…僕も …』


「あっ…」


ユノがイク時に中を締め付けるから
僕もユノの後を追う様にイッてしまっ…た


















ふぅ~( ´・J・`)






今日はWITHのジャケ写がアップされましたね。
初回版も通常版もスゴくキレイで発売日が楽しみです(*^^*)

そしてユノのドラマの動画… 情報を追えてない私に
お友達が教えてくれました。
(○_○)!!

オタオタしてた所を気付け薬も投下(ユノ画像)してもらって
サクッと復活! 脳内変換も完了しました(°▽°)
もちろんねぇ~












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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/07/03(金) 21:00:00|
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