ミエナイチカラ

特別なあなた * 61

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いします







side C





僕は小気味良く
ボディソープを泡立て



ユノの滑らかな肌



男にしては 柔らかな胸に



そして触ってくれとばかりに
主張しているユノの中心に
僕は泡をたっぷりと付けた



「チャンミン……」



ユノの瞳はこれから先を考えて
情欲に濡れていた



でも僕はユノが欲しがるまで
焦らすそうと思った



『ん?ユノ…どうかした?』



『これから洗うからね』



僕はユノを見ながらニッコリ笑うと
手のひらでユノの肌を楽しむように
何度も何度もユノの体を
首筋から足の先まで
ゆっくり優しく撫で付けた



「ふっ……」



「あ……」



ただそれだけなのに
ユノは体中が性感体になったように
甘い声を漏らし体を震わしてくる



「…んんっ…」



「チャンミ…ン」



せっかく二人の休日
まだ始まったばかり



ユノ…これからだから



僕はわざとユノの中心に触れないし
尻も柔らかく揉むように洗うだけで
その先…ユノの奥には触れない



「チャンミン…」



ユノが何か言いたげに
僕を見つめてきて
それがまた可愛くてたまらない



『ん?』



『ユノ何?』



「…どうして」



「何でソコ 洗ってくんないの…?」



ふふっ ソコ触って欲しいの



でもまだだから



僕はとびきりの笑顔を見せつつ
ユノの中心には触れずに
袋の方を優しく洗う



『ユノここ洗って欲しいの?』



チョンとユノの勃ったソコに触れると
ユノはコクっと頷いた



『でもソコに泡入ると
ヒリついて痛くなるでしょ』



だからダメとソコを
柔らかく握って 直ぐに手を離す



自分でも少し変態かなって思うけど
ユノのソコに
先走りが滲み出したワレ目に
ユノが泣いて 嫌だって言うまで
泡を塗りつけ弄る自信があった



ユノはウッと声を詰まらせ
ちょっと悩んで僕に言った



じゃあチャンミン



ソコじゃなくて
チャンミンの入る所洗ってて



僕は仕方ないですねと ほくそ笑み
ユノの奥に焦らしながら指を差し入れた














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店長←久しぶりな言い方(笑)
変態でゴメンね(* ̄∇ ̄*)


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/02/09(木) 22:09:59|
  2. 特別なあなた
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