ミエナイチカラ

特別なあなた * 63

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いします







side C










いきなりユノにアソコを掴まれ
その小さな口に含まれた時には
ヤバイと思った



このまま口でしてもらうのも
悪くない



けどそこは堪えて
僕はユノに欲しいと言わせた



あまりにも意地悪し過ぎたか
ユノは僕に馬鹿と抱けを繰り返し
最後はちょっと涙目になっていた



ゴメンゴメン



僕はユノを何とか宥めると
ユノを湯船の縁に手をつかせて
四つん這いにさせた



僕の前で白いお尻が
今か今かと揺れている



もう焦らさないし



僕もユノが欲しくて
ビンビンだから



念のためユノに
挿れるよと言うと
ユノはいいから早くと
腰を付きだしてきた



僕はもう1度
焦した事を謝り
僕を求めてひくつくユノの奥に
自分を押し当てた



「んんっ……」



挿れる瞬間ユノの背中かがしなり
僕のモノが抜け出そうになったが
僕はユノの腰を押さえて引き寄せた



「あっ…あぁ…」



『………ユノ』



ユノの中



熱くて……気持ちいい



挿ってしまうと
止まらなくなったのは僕の方で
僕は何度もユノに自分を打ち付けた










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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/02/11(土) 23:56:04|
  2. 特別なあなた
  3. | コメント:0
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