ミエナイチカラ

僕のヒョン・42

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写があります 閲覧にはご注意ください。






僕もユノも直ぐにイッてしまった。


いつもなら その余韻を楽しむ所だけど
今日はまだまだ元気で、僕はゆっくりユノの中を刺激する。


「うっ…うん…チャンミン…」


『ユノもう一度』


僕が動くたび くちゅくちゅと
ユノと繋がった所から白濁が溢れてきて
その光景が 更に僕を煽って止まらなくなる。


「ユノ…ユノ…気持ちいいです」


「チャンミン……もっと強く…」


『そんな事言って…しりませんよ』


「いい…まだ足りない…」


僕は思いっきりユノを突き上げ
ユノのいい所を僕ので擦り続ける。


「あっ…はぁ…あぁ」


ユノの喘ぎとユノを突いた時の体のぶつかる音が 益々僕を刺激する。


「チャンミン…いい…もっと」


そう言ってユノは顔を蒸気させて
更に求めてくる。


ユノからこんなに求めてくるなんて
ちょっとはヒチョリヒョンに感謝するべきですかね。


僕はユノの足をユノの胸に押し付け
更に奥を突く。


「やぁ……んっ…深い…」


僕はその態勢からユノにキスをする。


「ふっ…ん」


『ユノ…気持ちいい?』


「チャンミンは?」


『もちろん…気持ちいいです』


「俺も…」


僕達は汗にまみれて何度も何度も快楽を求めあった。









激しく愛し合った後
もう動けないと言うユノを何とかシャワールームに押し込み、
その間に僕は汚しまくったシーツやピローカバーを片付けた。


シャワーを済ませたユノと交代で
僕がシャワーを浴びに行く。
スレ違い様にユノに軽くキスをしてやった。


スゴい真っ赤ですよ
あんなに求めてきたくせに…


ふふっ カワイイなぁ…


僕は素早くシャワーを終えてユノの元へと急いだ。


案の定 ユノは側に来た僕に気付かない位
ぐっすりと寝てしまっていた。
そんなに激しくしましたかね?


僕は少し湿ったままのユノの髪をそっと撫でて オデコにお休みのキスをする。


起きた時にでも 薬の事聞いて見ますか…


僕はユノの隣に体を横たえ向かいあって
体を休めた。









いつもの時間の投稿出来ませんでした
スミマセン…m(__)m
このお話残り1~2回位かな(たぶん)
宜しければ付きあい頂ければ幸いです(*^^*)









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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/07/04(土) 22:34:22|
  2. 僕のヒョン
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