ミエナイチカラ

チャンミンの誕生日 エッチ編

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任にて お願いいたします





「んぁ…」



僕が抜け出たソコから
ドロリと自分の放った物が
溢れでた








約束通り
僕の誕生日前夜からユノを抱いた
もう何時間もしてるから
ユノはだいぶ疲れて
ベッドにつっぷした



チャンス!!



僕はそんなうつ伏せ状態のユノに
待ってましたとばかりに
自分を差し込んだ



「えっ?」



「チャンミン まだすんのか!?」



確かにもう何回も出した
でもこれが本番だから



戸惑うユノをよそに
俺はユノを揺さぶった
いわゆる寝バックだ



ちょっと前に
キュヒョンが誕生日にするなら
させてもらえばって寝バック



寝バックってスゴい
イキやすいらしいぞって



僕でイキまくるユノ



それは是非とも拝みたい
だから 僕は誕生日にエッチしたいって
ユノにお願いしたんだ









「んんっ……」



「くっ……」



いつもと違う角度だからか
ユノは嫌だ嫌だと顔を横に振る
その割には僕が衝く度ユノの体が
ビクンビクンと震え
感じでいるのが分かる
やっぱりイキやすいのか?
僕は中を抉るように
腰をグラインドさせた




「あぁっ…ん」



「やっ…め…チャンミン」



嫌じゃないんでしょ
もっと中を突いてあげるから



僕はもっとユノの体に
覆い被さるように
自分の体を密着させて
ユノを突く



「あぁっ!!」



「いや……チャンミン!」



「重い!苦しい!!」



予想もつかないユノの叫びに
思わず僕は腰を止めた



重いって…



苦しいってあんまりだ…



僕はユノより痩せてるから!!



それでもユノは僕に
重いどけ!繰り返すから
僕はユノから自分を抜いた



ちょっと
これってどうなんだ



誕生日に自信無くしそうなんだけど



呆然とする僕に
ユノがこっちの方が良いって
正常位で求めてくれたから
何とか持ち直す事が出来た





キュヒョン……覚えてろ!












にゃはは (∵ )
本当はヤバかったのぅ


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あぁっ シムさんゴメンなさい(>_<)
悪気はないの!!



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/02/19(日) 00:59:38|
  2. SS
  3. | コメント:0
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