ミエナイチカラ

47℃の恋 * 15

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








僕の部屋に着き
ユノに上がってもらった



部屋には自分が横になっても
大丈夫なサイズのソファを置いてある
そこにユノに座ってもらったんだけど
ユノはこれから先の事を考えてか
何やら落ち着きがない



僕の部屋を見回し
置かれたゲームソフトや
プラモ等を見て何かと話しかけてくる



まぁ黙ったままでも困るけど
そんなに意識されると
こっちも緊張して仕方ない



僕は落ち着くために
コーヒーを煎れてユノに渡した
ユノは一口 口をつけて
俺 スッゴい甘党なんだと
砂糖とミルクの追加を言ってきた



僕はユノに砂糖とミルクを渡し
僕もコーヒー片手に
ソファに並んで座った



ユノはたっぷり砂糖とミルクを追加した
コーヒー…カフェオレを
ふぅふぅと何度も息を吹き掛け
チビチビ 口を付けていた
そして 俺 猫舌なんだって
照れて見せる



甘党の猫舌



ユノが好きだといっても
僕はまだまだユノの事を知らなかった



ユノが飲み終わったカップを受け取り
僕は改まって言った



貴方が好きです



ユノの事をもっと知りたい



ユノが欲しいんです
いいですか…って



そう言うとユノは
俺の方がチャンミンが好きだ
チャンミンの事がもっと知りたいって
僕にキスをしてきた



それからは止まらなかった
僕達はお互い求めあい
激しいキスを繰り返した



「チャンミン……」



『ユノ……』



『「………しよ」』











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エロ突入!?



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/03/21(火) 22:00:00|
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