ミエナイチカラ

47℃の恋 * 19

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




性的描写がございます
閲覧は自己責任にてお願いいたします





ユノの蕾は十分に解したおかげで
いつでも 僕を沈めれそうだった



僕はビンビンに勃ちあがった
僕のモノを2、3度扱き
ユノの蕾の回りに先走りを
塗り付けるように何度も往復させた



「チャンミン…」



「も‥大丈夫だから…挿れ‥て」



そう言われれば止められなくて
僕はユノの蕾に先端を
グググッと押し入れた



「あっ……くっ」



挿れればユノの緊張が
僕のモノに直に伝わってくる
やっぱりまだ早いのか
挿れた僕の先っぽは
痛いと悲鳴をあげていた



僕も痛いなら
ユノはもっと痛いのかもしれない
僕は先っぽを挿れたまま
ユノの蕾が馴染むのを待った



「ふっ…うぅ……」



「チャンミ…ン…や……」



ユノはその状況が苦しいらしく
スッパリ挿れて欲しいと
涙目で訴えてくる



可愛いし



男らしいし



僕を受け入れようとしている姿が
たまらなく愛しかった



僕はユノにどうしても
痛くて無理なら言ってと言うと
思いきってユノの中に押し入った



「あああぁぁ―!!!」



『はっ…ぅ……』



何とか繋がったソコは
はち切れんばかりに拡がり
ユノは目尻に涙を溜めて
ハッハッと何度も息をしていた



僕はそんなユノを見て
たまらなく興奮してしまった



駄目だ…



いく……



物凄い快感が僕を襲い
僕はそう動く前に
ユノ中に出してしまった



「チ…ャンミ…ン…?」



『………』



イッたかどうかなんて
ユノにはまる分かりだろう



恥ずかしいけど
気持ち良かったんだ



『すみません…』



僕は素直にイッた事をユノに話し
このまま もう一度してもいいかと聞いた



ユノは 優しく微笑んで
俺ももっとしたいからと
僕を抱き寄せてくれた








早○ってわけじゃないですよ
(# ´・J・`)プンスコ



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こちらの方でコメント
返させてもらいますね

拍手コメントくださった
あ○○○う様

ビバ♪ミンホ!!
本当に 鼻血ものですよね~
私も楽しみで仕方ないです(*≧∀≦*)
一緒に楽しみでましょう!!



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/03/27(月) 21:59:46|
  2. 47℃の恋
  3. | コメント:0
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