ミエナイチカラ

僕のヒョン・44.5

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ






「お前またユノとケンカしてんだって?」

事務所で1人で居た僕に
ヒチョリヒョンが声をかけてくる
本当にいいタイミングで現れますね…
スマホで位置でも探ってますか?


『別に ケンカなんてしてませんけど…』


「ふ~~ん?」


ヒチョリヒョンは僕をジッと見つめてくる
あぁ~ もう何でも分かってますって顔!
止めてくれませんかね!
ヒチョリヒョンはジッと僕を見ていたと思ったら 急にニヤニヤしてくる


あ~もう 分かりましたよ!
話せばいいんでしょ!!
僕はたまらず ヒチョリヒョンに話す事にした


近くのソファにヒチョリヒョンに座ってもらって 僕は飲み物を用意する


僕は二人分のコーヒーを用意し、一つをヒチョリヒョンに渡した


「おっ 悪いな」


お互い一口 コーヒーを飲んだ所でヒチョリヒョンが口を開く


「で…今度はどうしたよ?」


僕はもう一口コーヒーを口にして
今回のユノとのケンカの理由を話始める


「お前達 バカか!?
そんな理由で周りを巻き込むな!」


そんな理由って……
回りまで巻き込んだつもりはないんですけど…


「お前達のマネージャーやスタッフが
二人が微妙だって話てたぞ!」


僕は否定せずに黙って聞いていた


「教えてやるよ ユノに何を渡したのか…
ちょっと耳貸せ……」


僕は素直にヒチョリヒョンの口元に耳を寄せる。


僕の想像通り ものスゴい玩具をユノに見せたらしい…
ヒチョリヒョンよくユノにそんな物渡そうとしましたね…


僕はイラつく気持ちと呆れた気持ちと半々で、思わず深いため息をついてしまった


「それとな、ここだけの話
最近ずっとユノから栄養ドリンクもらってただろ?
あれな俺からユノに渡してた物で強精剤!
ワインに混ぜさせたの勃起薬~
もちろんユノはあんまり分かってなかったけどな~♪」


アハハハハ~


豪快に笑うヒチョリヒョン…
本当に余計なお世話ですよ!?


『なんで僕達に構うんですか?』


「なんで?って……お前達がカワイイからだろ~」


悪びれず話すヒチョリヒョンに
これからも遊ばれるんだと思ったら
素直にユノに謝ろうと思った

















追加のお話し
44.5なんて…45でも良かったのかな…(・・;)
そして僕のヒョンって……
ヒチョルの事なんですかね?って
突っ込みを自分でしました( ̄▽ ̄;)












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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/07/09(木) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:2
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コメント

ぐふっ(^。^)
僕たちのヒチョルヒョンですね。
  1. 2015/07/10(金) 09:32:21 |
  2. URL |
  3. ミント #-
  4. [ 編集 ]

ミント様

コメント ありがとうございますm(__)m

そうなんです
僕達のヒチョリヒョン!!なんです(;^_^A
しかも最強!!…( ̄▽ ̄;)
また今度 二人を可愛がってもらおうかと…

宜しければ 遊びに来て下さい(*^^*)

  1. 2015/07/10(金) 12:37:14 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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