ミエナイチカラ

暑い日

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








『あ…暑い』



『ユノ 暑いですぅ…』



今日は5月のこの時期には珍しく
30℃を軽く越え
暑さに弱いチャンミンは
扇風機を引っ張りだしてきては
その前を陣取り
冷蔵庫を何度も開けては
顔を突っ込んで
涼しいを繰り返し言っていた



そんなに暑いなら
離れればいいのに
チャンミンは俺の背後に
ベッタリと張り付き
クニクニと俺の乳首を弄っていた



『う~暑い~~』



『暑いよぉ~』



「じゃあ 触んな!離れろよ!」



俺はチャンミンから
おっぱいを隠す為に体を捻ると
チャンミンは俺の動きを制して
乳首を力いっぱいつねりあげてきた



「つっ…」



「ばっか!痛いだろ!!」



「それに暑いなら
離れればいいだろ!?」



俺はチャンミンの手を
ペチンと叩くと
チャンミンは俺の肩に
自分の顎を乗せて



『ダメですぅ~』



『暑くてもユノのおっぱいは
僕の癒しだからぁ~』



そう言って今度はおっぱい全体を
こねくり回すように揉んできた



チャンミン…



本当に おっぱい大好きだよな



俺は飽きれつつも
求められる嬉しさに
暑いを連発するチャンミンに
大人しく付き合った








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エアコンの風は乾燥して
チャンミン控えてそうなので
扇風機にしちゃいました(´・ω・`)
ユノのおっぱいは 私も好きです
(要らない情報ww)
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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/05/21(日) 00:12:31|
  2. オレのチャンミナ
  3. | コメント:0
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