ミエナイチカラ

花守り * 41

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ











ユノ side




伴侶って?


伴侶って配偶者?
パートナーって事?


俺の頭の中は?で一杯


チャンミンは咎められてた訳じゃない?


俺は処刑される訳じゃないの?


一人狼狽える俺に
王母様もレラさんも
もちろんチャンミンも
優しい笑みを向けていた


王「ユノ…今までの様に
地上の花達を守ってくれぬか?」


「そこなチャンミンの伴侶としてな」


俺でいいんですか?


俺の問いかけに
王母様は俺にしか出来ないと
言ってくださった


チャンミンと一緒に
花達を守っていけるんだ


チャンミンと共に
生きていけるんだ


嬉しくて俺の目からは
次から次へと涙が溢れ止まらなかった


レ「おいおい 泣くなよ
せっかくの美人が台無しだ」


ふぇ…そんな事言ったって…
無理だし


俺は涙を手の甲で拭おうとすると
チャンミンが赤くなるから駄目ですよと
自分の着物の袂でそっと
俺の涙を拭ってくれた


チ『 ユノ…改めてお願いします
僕と共に生きてくれますね』


もちろん!


もちろんだよチャンミン!


俺とチャンミンは
王母様やレラさん他にも
人目があるにも関わらず
抱き合い 誓いのキスをした






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ガーン(°Д°)
また 途中まで書いてたの
保存もせずに消しちゃった
懲りないヤツ……(T△T)




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2017/06/07(水) 22:00:00|
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